categoryスポンサー広告

スポンサーサイト

trackback--  comment--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
categoryレストラン

入り口に信号機があるブルタバ川沿いのレストラン

trackback0  comment0
日本では、沖縄が梅雨入りし、しばらく雨に悩まされる季節になってきました。プラハにいた頃は、「日本の人たちに申し訳ない」ような晴天が続く6月の空の下、紫外線を思い切り浴びながら、散策をしていたものです。

そんなさわやかなヨーロッパの6月に、ちょっと立ち寄ってみてほしいインパクトのあるレストランを紹介します。そこは、マラストランスカの地下鉄駅・トラム停からカレル橋に向かう通り(U Luzickeho seminare)沿いにあります。近くには、以前紹介した、○○小僧の大人版のユニークな噴水があるカフカ博物館があります。

驚きなのは、レストランに続く階段があまりにも狭いので、階段の入り口に信号機がついていることです。つまり、信号が青だと、下に下りていけるのです。マミンカは、レストランよりも、その階段と下のブルタバ川の景色が気に入って、数回散策に訪れました。
レストランと水路をはさんで反対側には有名なレストラン「カンパパーク」があります。

残念ながら、食事をする機会はのがしましたが、お天気のいい日に、ビールでも味わいに出掛けてみたかったです。

マラストランスカ付近
マラストランスカ駅からカレル橋へ向かう道はこんな感じです。

レストラン正面
ピンクの建物の左端に信号があります。黄色の建物からも入れます。

レストラン下から
下にももちろん信号があります。

リトルベニス
レストランの入り口の向こうには、リトルベニスと呼ばれる水路があります。
スポンサーサイト
 









        
 
http://maminka.blog45.fc2.com/tb.php/98-2b108caf
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。