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ヴィシェフラッド近くのキュビズム建築

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ヴィシェフラッド近くのトラム通り沿いに、ホホルが設計したキュビズム建築三部作のひとつのコヴァジョヴィチ邸(Kovarovicova villa)があります。以前「Title」でも、紹介されたので日本でも知られているかもしれませんね。この、建物は、現在LOWEという会社の事務所になっていて、マミンカはいつか、この建物に入れてもらおうと機会を待っていました。
3月のある日、思い切ってその事務所に電話をしてみたら、就業時間以外だったら、OKだというので、マミンカの街歩きの友が早朝から付き合ってくれて、一緒に写真撮影に出掛けました。建物の一部しか、残念ながら見学はできませんでしたが、ダメモトでもやってみるものだと思いました。その時の、写真を今回は少し紹介しますね。
階段
黄色く塗られた階段が印象的。

ドア
とても雰囲気のあるドア。こんなドアが家にあったら素敵。

外観
建物の裏は、まるで雰囲気が違います。

前景

以前に撮影した前景。何度見ても素晴らしい建築だと感心します。とても90年以上も前に建てられた建築だとは思えません。
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すごい!
中に入ったんですねー。すごいなぁ。前回の買付けでヴィシェフラットの近くに行ったので、フラフラとキュビズム建築を巡って散歩していたのですが、中も見られたなんてうらやましすぎです。
写真を撮られているカクカクしたドアが欲しいです(笑)
買い付けでプラハに行けるなんて、こちらこそ、うらやましい。マミンカも、機会があったら、また大好きなヴィシェフラッドを散策したいです。今なら、雄大なブルタバ川の絶景が楽しめるはずです。









        
 
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