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DAKARAのCM第4弾には、とうとうキュービズム建築が登場

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踊るピグリンですっかりおなじみになったDAKARAのCMですが、現在第4弾がオンエアされていますね。今回は、チェコにしか存在しないといわれるキュービズム建築のひとつ「教員組合住宅」と、ベツレヘム広場が登場しています。

建物

この「教員組合住宅」は、ヤン・コチェラ(Jan Kotera)の教え子オタカル・ノヴォトニー(Otakar Novotny)の設計で1919~21年に建てられました。ファサードの各所に施された角錐体のモチーフと、独特の配色に特色があります。この建物の1階には、ちょっとおしゃれな酒場「HUSA」があり、マミンカもビールと、くりぬいたパンにグラーシュが入ったメニューを目当てに時々でかけました。

ドア
これが、建物の入り口です。部屋はどんな風になっているのか、拝見したいものです。


教員組合住宅
「教員組合住宅」のすぐ隣にはプラハの5つ星ホテル、インターコンチネンタルホテルがあります。隣接するのが、プラハの高級ブランドショップが立ち並ぶパリ通りで、突き当たりの橋の向こうには、メトロノームが見えます。


次に登場するのが、アンティークショップや、古本屋が多いベツレヘム広場です。
広場

ここは、比較的観光客も少なく、チェコのサブカルチャーに触れることができる場所でもあります。

こちらのHPからDAKARAのCMを是非チェックしてみてくださいね。
http://www.suntory.co.jp/softdrink/dakara/main.html


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