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category雑貨

ハイセンスなベトナム雑貨のお店

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プラハの中心街から少し離れた、イーペーパウロバ(I.P.Pavlova、この駅名は科学者?のパブロフに由来しているそうです)は、古本屋、アンティークショップ、ケーキ屋、額縁屋など、ちょっとおもしろい店が並んだ地域です。中でも、とてもセンスのいいベトナム雑貨が選べる「ラエリアLaelia」は、一見の価値があります。シルクの生地に、手の込んだ刺繍が施されているパーティーバッグや、服、スカーフ、アクセサリー、クッションが、並んでいます。
このお店をのぞいた後は、徒歩で10分ほどのところにある、ホテル「ル・パレLe Palais」まで、足を伸ばすと、ビノフラディの丘から美しい景色が一望できます。このホテルについては、次回ご紹介しますね。
ラエリアの住所は、Belehradska 63、プラハ2区です。
バッグ

照明

雑貨

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〔テーマ:ヨーロッパジャンル:海外情報

category建物

早く修復してほしい名建築・プラハ中央駅

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プラハに来てからほぼ4年の月日が流れ、プラハ郊外に次々とショッピングモールができたり、新しく博物館が改装オープンしたり、空港が拡張されたりと、プラハは年々変わりつつあります。でも、依然として修復されず哀れな姿をさらしている建物も少なくありません。そんな建物のひとつが、プラハ中央駅です。パリの駅に刺激されて、1900年代初頭に建築された代表的なアールヌーボー建築ですが、外観の女性の顔の装飾のいくつかは崩れ、壁は黒く変色し、ガラス窓には無粋なパネルが取り付けられたりと、目を覆いたくなります。駅の周辺には、怪しげな人もたむろしています。70年代に、駅の改築工事が行われ、メインの入口が地下になってしまったことが、修復への関心が薄れてしまった原因なのかもしれません。マミンカには、駅の外壁を美しく飾っていた女性のレリーフたちが、早くきれいに修復してほしいと訴えているように思えるのですが。
玄関

芸者

カフェ

ガラス

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