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category雑貨

プラハの招き猫と指貫コレクション

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ブルーオニオンといえばマイセンだと思っていたら、チェコにも三大ブルーオニオンのひとつを作っているメーカーが、カールスバート(カルロビバリ)にもあることを、こちらに来てから知りました。マイセンよりもはるかに手頃な値段で売られているので、カップ&ソーサー、大皿、置物などを買い集めました。中でも、お気に入りのものは、招き猫です。持っているお金が5クラウン(約25円)では、あまりご利益がないかも。ちなみに、もうひとつの、ブルーオニオンメーカーは、ドイツのフェッチェンロイター(2003年にローゼンタールと合併)だそうです。招き猫

指貫

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category場所

ネルドバ通りの幻の階段

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マミンカは、プラハのモノクロの写真集が好きで、書店に行っては手にとって眺めているのですが、必ずといっていいほど登場するある階段が、どこにあるのか二年くらい探していました。階段といえば、坂、坂といえばマラーストラナだと、地図を見つめていたらある時、気が付いたんです。ネルドバ通りの中ほどに階段があるのを。教会の横にあるはずだと、行ってみても通りにはドアがあるだけなので、裏へ回ってみたらその階段はありました。その階段は現在は、通り抜けができなくなっていたのです。プラハ城の前の広場の右にある階段を下りて、すぐ下のわき道に入ると、その階段があります。もし、見つかったらコメントを送ってくださいね。幻の階段

写真集

〔テーマ:ヨーロッパジャンル:海外情報

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